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「なし」表示、来年度にも厳格化 
2018年03月14日

遺伝子組み換え作物の混入率と表示

 遺伝子組み換え(GM)食品の表示制度を見直す消費者庁の有識者検討会(座長・湯川剛一郎東京海洋大教授)は14日、商品に「遺伝子組み換えでない」と表示できる要件を、現行の「混入率5%以下」から「不検出」に厳格化する報告書をまとめた。

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