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パーキンソン病治験、iPS初の移植
2018年11月09日

iPS細胞を使ったパーキンソン病治療

 京都大は9日、ヒトのiPS細胞(人工多能性幹細胞)から作った細胞を、神経難病のパーキンソン病を患う50代の男性患者の脳に世界で初めて移植したと発表した。

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