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サウジ記者殺害:国王が異例の国内視察 信頼回復に躍起
2018年11月09日

サウジアラビアの首都リヤド市内の幹線道路沿いに飾られていたサルマン国王(右)とムハンマド皇太子の巨大な看板。皇太子は社会・経済改革を進めてきた=4月18日、篠田航一撮影

 【カイロ篠田航一】サウジアラビア人記者、ジャマル・カショギ氏の殺害事件を受け、国際社会の批判を浴びるサウジ王室が国内の「求心力」向上に躍起となっている。

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